2009年度 平塚方面単位制高校 前期選抜の選考基準
総合的選考にあたって重視する内容 〇学習や学校生活に対する真摯な態度 〇部活動・生徒会活動において優れた実績ならびに、入学後においてのその分野への意気込み 〇各種検定試験の実績 〇調査書における3年次の学習の記録のうち、優れた成果を上げた3教科の評点 前期選抜における総合的選考の選考基準 調査書A2009年度 平塚方面単位制高校 前期選抜の選考基準の続き>>
平成19年後期選抜入試 独自試験実施校
2007年2月22日に実施される神奈川県公立高校の後期選抜で独自試験を行う学校は以下のとおりです。 なお、社会・理科は全校共通問題となります。 【英語・国語・数学】 で独自問題を課す学校 横浜翠嵐高 柏陽高 横須賀高 湘南高 平塚江南高 小田原高 【英語・数学】 で独自問題を課す学校二次募集について
後期選抜が終了後、欠員が出たりした場合には、学校によって二次募集を行う場合があります。二次募集は、募集段階でまだ進路が決まっていない生徒を対象に行われます。学力検査は英数国の3教科で、学校によっては面接を課す場合もあります。高校入試制度(後期選抜)
後期選抜は前期選抜で合格した生徒は受験することができません。5教科または3教科の学力検査があり、学校によっては、自己表現活動、実技や作文などを行う学校もあります。また、一部の学校では学力検査に独自問題を課す学校もあります。詳しくは、各学校の詳細情報をご覧ください。 後期選抜は、調査書と学力検査を合わ高校入試制度(前期選抜)
神奈川県の公立高校入試では出願できる高校は1校のみです。そして、すべての高校で面接が課せられます。また、一部の高校で自己表現活動、作文、実技などがある学校もあります。それぞれ課せられる項目については、各学校の詳細情報をご覧ください。 前期選抜は、調査書、面接に基づいて決定します。調査書については公立高校入試の概要
神奈川県の公立高校入試は、前期選抜と後期選抜にわけて行われます。前期選抜の募集人員は全募集人員の20%から50%で、後期選抜はそれ以外となり、各高校によって割合は違います。前期選抜・後期選抜のの募集定員については個別の高校情報で確認してください。 また、高校入試改革によって、かつてあった通学区域